・箱庭の象徴にして、創造神のひとり。箱庭に存在する生命全てに彼女の遺伝子情報が入れ込まれている。朔耶の片割れである故に特別な存在 ・死んだ遥華の魂が黄泉還りした存在。花咲戦争時に朔耶を攻撃し、致命傷を喰らわせるも朔耶に殺害された。それから魂は黄泉還るまで長い時を経て、満を持して箱庭に戻ってきた。倶利伽羅とはほぼ血縁関係が無いものの、倶利伽羅自身は彼女を母として認識されており、遥華もそれを良しとしている ・暴君。箱庭では彼女が何をしようと許される。突拍子もない事も、理性的な事も、感情的な事も。幼いながら頭は良くキレ、戦闘センスもピカイチ。遥華自身も戦う事が大好き。人の不幸を眺めるのも好き。人をおちょくり回して遠くから嘲り笑う、性格が悪い幼女である。使徒達からも性格が悪すぎて引かれているが、嫌われてはおらずむしろ好かれている。遥華は特に輪廻をおちょくるのがお気に入り ・気が付いたら裸になる。服が嫌い。つまりは裸族。服を着せられるとしなしなになる。遥華を抑制したければ服を着せれば良い、とは使徒達談 ・旦那である、ミュウツーである零を殺した事が彼女の神生において唯一の罪悪感、汚点

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