・希望と絶望を司る使徒。箱庭の希望の象徴であり、絶望の象徴である。人々の希望の形として薬師をしており、絶望の形として多くを調伏する。公私混同はせず、使徒の中でも一番に排他的。突拍子のない使徒達のまとめ役であり、手綱を取って纏めている。常時笑顔を絶やさないが、腹の中は真っ黒…かもしれない ・神様専属の薬師であり、珍しい病気に罹りやすい彼等を癒している。屋敷には沢山の薬の材料が所狭しと置いてあり、日々研究を欠かさない努力家な一面も持っている。迷いの森と称した彼女の庭で多くの植物を育てており、天然の迷路と化しているが気にしてはいない。居住区と称しているが、そこで暮らすのは都会になれない弱き獣達のみ。保護地区としても活用されている ・黄泉と良くつるんでいる、というか黄泉の翻訳係。なんとなく、黄泉の言いたいことが分かるので代弁している。輪廻とはテンションや行動等々根本的に馬が合わないが嫌いではない。輪廻から懐かれているのも満更ではない。突拍子も無いことをする純を怒る役。兎に角使徒達の行動を制御出来ているので、何かあればアシェリアに報告がくる ・シェイミの兄がいたが、花咲戦争を起こしたため追放された。決して自分の想いを話すことなく反乱を起こした兄を許せていない。そして未だに愛している。最後まで、兄の味方でいたかったただの妹がそこにいた ・お胸は断崖絶壁(超重要)
❁⃘*.゚